プロフィール

物語キュレーター『Uuusuke』

はじめまして。物語キュレーターの『Uuusuke』と申します。小説、映画、漫画、アニメ、ドラマなどの物語が好きで、人と物語を”ツナグ”案内人をしております。

ボクは文章や写真、映像など、さまざまな表現方法を駆使して、生きづらさを感じている人たちを一人でも多く笑顔にするというビジョンを掲げています。その一環として『OSHIBAKO』というブログを立ち上げることに。

「物語」と「人」を”ツナグ”案内所

生きづらさを感じている人や何かに苦しんでいる人を笑顔にするため、物語とその人とを”ツナグ”こと。それがボクがここでやりたいことです。

何かに救いを求めている人がたまたま『OSHIBAKO』を訪れ、気になる作品と出会い、それを観たり読んだりして、元気や勇気、希望を届ける架け橋をつくれたら、という想いからブログをはじめました。

人それぞれ”いい”の基準は異なると思いますが、主観ながらも、何度も観たくなる作品やどん底から救い出してくれた作品などの作品と出会ってきた経験をもとに、さまざまな物語をご紹介できてばと。

ボクは物語が大好きで、素敵な作品をもっと世の中に広めたいという想いに溢れています。

救ってくれたのはいつも物語だった

幼少時はアニメに夢中となり、中学、高校時代は映画やドラマを観まくる日々を、そして三十歳になったころから、小説を読み漁る毎日を。

きっとぼくはとても弱い人間なのでしょう。弱い人間だから不安や恐怖を感じたら怖気づいて身動きできなくなります。ボクは幼い頃から時々、そんな状況に陥るのです。

でもそんなとき、アニメに救われ、映画やドラマに元気や勇気をもらっていました。ボクは度々、物語というものに助けられたのです。そしていまもなお、その物語たちに救われて生きています。物語は人を救ってくれる存在なのです。

好きな物語を”推す”

ボクの本業は文章を書くこと。Instagramやnote、はてなブログなど、いろんな場所で文章を執筆しています。Twitterでは「物語との偶然の出会いをお届けします」をテーマに情報発信を。

OSHIBAKO、推し箱。それは好きな推しが詰まった宝箱ような世界。推しの魅力を語る場所ということが由来。推しの対象は作品そのものだったり、監督だったり、演者だったり……エトセトラ。

基本的には映像作品である映画、ドラマ、アニメについて語るつもりです。が、おそらく小説や漫画についてもそのうち語るでしょう。なのでボクの最大の”推し”である「物語」に関すること全般について書いていきます。